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螺旋のカリフラワー 

鮮やかな黄緑色と螺旋の幾何学になっている形で目を引く、カリフラワー。
確か「ロマネスコ」と書いてあったような・・・。
近所の八百屋さんにあると、ついつい買ってしまいます。
(カリフラワーが好きなので)




全体はこんな感じ
20111226-2.jpg

見た目のくっきり感と違い、味は普通のカリフラワーなので、茹でておいしくいただきました。

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足が出てる 



あの~、あなたがぬっくぬくにくるまってるのは、私の服なんですが。
そして、満足の伸びをしたついでに出た足が、出っ放しなんですが。

・・・その服、今、着たいんですが・・・


冬は、あらゆるぬっくぬくになれそうなものを猫に奪われます。

ミニサイズのりんご 



知り合いの方からいただいた、庭になっていたリンゴ。
3センチぐらいですが、食べられます。


そろそろ年賀状を作成する時期でしょうか(はやい人は既に作成済?)
私は、自分用と家族用と、3パターン作成する必要のあり・・・。
このままでいくといつものように自分用は最後になる可能性があるので、今年はなるべくはやめに他の人の分を作ろう。


いつも行っている指圧マッサージのゴッドハンド2の人(ゴッドハンド1は院長。ものすごい知識もあるけど、なにしろ院長以上の人はいないと思えるほどゴッドハンドなのです。)に「少しほぐれてきました~」と言われる程度には筋肉もほぐれ、めまいもだいぶ(外出に自転車で行けるほど)落ち着いてきました。
ただし、下を向いたり首をぶんぶん動かしたりすると必ずクラ~ッとくるので、しばらくは要注意。

12月もあっという間に後半に突入で、家の片付けをしなければならないのであせります。
(作品展中に荒れた家と自分の荷物がすごいので、気合を入れて片付けなければ~)

「金竹敦子 作品展」の風景 

12月7日から12日までHeartFieldで開かれた、私の織りの先生でもある金竹先生の作品展
「金竹敦子 作品展・・・私の大好きな手織り・・・」の風景です。
(金竹先生には画像掲載の許可をいただきました。ありがとうございます。)

先生のブログや「hao」の本の中で拝見していた作品たちが全部集まって目の前で見ることができるというのは、本当に貴重な体験でした。
そして、実際の作品を拝見しながらあれこれと先生に質問責め・・・。
笑顔で丁寧にいろいろなことを教えて下さる先生に感謝です。
教えていただいたことを私の中できちんと吸収して、これからの作品に活かさなければ、と思います。




































アンティークのガラスボタン 



先日、ふとひらめいて購入してきたアンティークのガラスボタン。
ボタンとしてではなく、手織り布にプラスしたもので作りたいと思います。

あまりキラキラ系には興味がなかったのですが(例えばビーズもキラキラしていないものの方が好きです)、このボタンは形も含めて気に入りました。


ひらめきがまだ頭に残っているうちに作りたいけれど、一昨日からの「めまい」との格闘が・・・。

作品展が終わって 



作品展関連のことが全て終わって気が抜けたのか、昨日は朝食を作ろうと立ち上がったら・・・ん?立ち上がれない。(それまではPC作業をしていた)
よろよろとして、テーブルの角に顔をぶつけそうになるのを必死でこらえました。
久しぶりの「めまい」でした。
立ち上がって歩こうとすると全くまっすぐ歩けないので、危なくて朝食用にコンロの火を使うことができず・・・。
とりあえず横になり、その日の予定を全てキャンセル。
肩と首がこっているのは確かなので、いつも行っている指圧のお店の開店と同時に電話して予約。近所なので何とかヨロヨロでも歩いて行けました。
時間が経ったのと指圧で首と肩をほぐしてもらったので、何とか仮復活できました・・・。

作品展が終わって、不思議に今後目指したいものがすごくはっきりと見えてきたように思えます。
考えている方向性が正しいのか、できるのか、全くわかりませんが、とりあえず「こうなったらいいかな~」という漠然としたものではなく、「こうしたい!」という強いイメージができただけでも、とても自分としては収穫でした。

一日一日を大切に、時間を使っていかなくては、という思いも再度強く認識。

とりあえず、めまいが治らないことには作品作りもできないので、何日かは安静でおとなしく過ごしながら、じっくりと今後の予定を考えたいと思います。

雨の前の色 

最近、作品展で通い詰めている鎌倉のHeartField
今にも雨が降り出しそうな中での写真たち、でもそんな天気の出す「色」の表情も好きです。


ガラスビンに入ったアンティークボタン


この手前のグリーンのアンティークボタン、好みの色なのですが、どう使おうか(洋服などには使わないので、アクセサリーか小物で)ひらめいたら買おうと思っているのですが、なかなかパッとひらめかず・・・。




この日は、お店の撮影をしなければならなかったので、テーブルとイスを出してもらいました。
(撮影後、雨が降り出したのであわてて店内に入れました。)


お店のウッドデッキにある植物も冬の色




どう見ても「目」・・・ 

先日のクラフトカフェに参加して途中になっていた「年賀状用の辰」を織りあげました。

(このキットは、「おり絵さんの手織り工房」http://mrs-orie.com/のものです。
織りたい方は、申し込めば通販でもキットを送ってくれます。
この他にも簡単な織りで「辰」を表現するバージョンもあります。)

・・・が、夕食後に「ふんふん~」と楽しく織っていたら・・・
出来上がってまじまじと見てみたら、ファンシーヤーンの糸のボコボコがどう見ても目に。
目に見えるから、その上の頭の部分が、どう見ても髪の毛に見える。



教訓。
いくら「楽しく織りましょう」と言っても、一応完成後のイメージを頭に置いて、よく見ながら織りましょう・・・。
(私のみへの教訓です。他の方は普通に楽しく織って大丈夫です。)

「arusova展」の風景2 

無事に「arusova展」終了致しました。
たくさんの方にご覧いただきありがとうございました。


中にラベンダーを詰めたオーナメントサシェ
クリスマスシーズンには、ツリーに飾っても


草木染めの糸たちで編んだ もこもこシュシュ


小さなびんに「色」を詰めて


かわいいクリスマスイメージのお花をいただきました。ありがとうございました。


カシミヤマフラーたち(赤は画像を撮る前にお選びいただいたので写っていません・・・)




自宅で今年収穫できた綿を一枝置きました


ミニチュアものは 作っていても楽しい


「雲屋」さんの糸を使った草木染めのふわふわマフラー


ラベンダーを詰めたテトラサシェ 草木染め糸で刺繍してあります
たくさんお選びいただいたので残り2つになってしまいました







草木染めのふわふわマフラー 優しい色が並びます


引き続き、12日までの「おり絵さんとお友達の作品展」でも置かせていただいているものもあります。
また、その後も引き続きHeart Fieldに置かせていただくものもあります。


今回の作品展、反省点も多々ありますが、とても楽しい6日間でした。
Heart Fieldの広原さん、おり絵さんの手織り工房の金竹先生には、いろいろな面で大変お世話になりました。ありがとうございました。





クラフトカフェの糸玉たち 

作品展の期間中に開かれるクラフトカフェで、こんな糸玉たちを選ぶことができます。
(この他にピンク系のものもあり)

これらの糸は全て草木染めのもの。
草木染めというと少しくすんだ感じの色合いをイメージされる方もいらっしゃると思いますが、パステル系のものもあり、案外パリッとした色もあり、じゅうぶん色で遊ぶことができます。







私は当然グリーン系のものを選びました。(地味色好きなので)

クラフトカフェの3つのもののうち「手織りで年賀状」の最後にシールをもらえるのですが、「どんな色のものがいい?」と聞かれて、思わず「一番地味なもので!」と答えて、先生を慌てさせました・・・。


「arusova展」のご案内と、各作品展やクラフトカフェのご案内は こちら

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